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2014年11月16日 (日)

RaspberryPiの図面 基板の寸法 固定する板の製作

RaspberryPiを固定する板を製作するために寸法取りをしたのだが、ノートに書いてほったらかしだと勿体無いのでCAD図面に起こしておいた。
前のTypeBバージョンではあるのだけれど、いちおうシェアします。

Ws000033

本体の図面
RaspberryPiの穴の位置、コネクタの位置やSDカードの出っ張りなど参考になれば。
スチールの定規で測ったので、そこそこアバウトではあります。あしからず。
「raspberrypi.pdf」をダウンロード


ラズベリーを固定する板の図面。M3のビスで板の両端をビス止めする。
「raspPlate.pdf」をダウンロード

ラズベリーと固定板の図面元データ
「raspPlate.dwg」をダウンロード

DWGファイルを読み書きできるCADソフトとして、DraftSightというフリーソフトウェアがある。
AutoCadと操作がそっくりでいて、動作は非常に軽快。

最近のAudoCadは共有機能や3D機能がゴテゴテと付加されて重いのだが、該ソフトは無駄が無いしとてもシンプル。

他にもフリーのCADを色々試したのだが、
Jw_CADはすでに使い慣れたAutoCadと操作がだいぶ違うし、あんまり自分の手になじまず。
RootProCadもイマイチ手になじまなかった。結局AutoCadに染まりすぎたのだろう。




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